Java・Web基礎総合コース for ビギナー(B)


INFORMATION
受講形態 集中通学制  
受講期限 45日間  
総学習時間 360時間
 
受講単位 45日間  
通学日&
受講時間
平日毎日
(標準受講時間: 10:00~19:00)
※12:00~13:00は休憩時間となります。
 
受講料 ¥300,000(税込)
¥270,000(税込)
※受講料には、入学金、教材費等、全て含まれております。
※キャンペーン実施中の場合は、キャンペーン価格を適用します。
入校日 原則毎月1日ですが、随時入校可能です(定員に達し次第締め切り)
目指す職種 プログラマー、システムエンジニア(SE)、システム運用・保守など
教材費等 すべて受講料に含まれております。
    講座概要

    JAVAプログラミングの基本構文とオブジェクト指向プログラミング、データベース連携プログラミングまでを、 プログラミング実習(アプリケーション作成)を通して修得します。
    アプリケーションの作成にあたっては、当スクールで準備しているオリジナル設計書を使用し、実際の現場のシステム開発プロセスと同様の方法で進めます。

    対象者

    ①PCを日常的に触っていて、HTMLを使ってWebページを作成したことがある。

    ②独学でJavaを勉強したが、挫折した経験がある。

    講座内容
    • Java基礎Ⅰ&Ⅱ総合コース for ビギナー(B)
    • HTML入門
    • データベースSQL講座Ⅰ(入門)
    • Javaデータベース連携
    • Javaデータベース連携の【実践アプリケーション作成演習】
    • サーバサイドJava (Web開発)
    • Webシステム開発実務演習 Ⅰ
    • Webシステム開発実務演習 Ⅱ (※1)
    ※1 受講学習時間内であれば、ボーナスとしてアプリケーションに追加機能を実装することができます。
    学習の流れ
      Java基礎Ⅰ&Ⅱ総合コース for ビギナー(B)
    概要

    『Java基礎Ⅰ&Ⅱ総合コース for ビギナー(B)』のページをご参照ください。

    >こちら

    内容

    『Java基礎Ⅰ&Ⅱ総合コース for ビギナー(B)』のページをご参照ください。

    >こちら


      HTML入門
    概要

    HTMLの【テーブルレイアウト】という技術を使い、『アトムくんの部屋』という簡単でかわいいホームページを作成することで、HTMLへの理解を深めていきます。

    テーブルレイアウトの技術は、実際のプログラミングの現場で使われているものですので、これからプログラミングを始めようとする方にとって、とても有用なものとなります。

    内容 インターネットとHTML HTMLの中身を見てみよう / タグの基本構造と書き方 / リンクの仕組み / ホームページ素材をそろえる / ホームページ作成のスタート / 写真などの画像を挿入する~テーブルを使って画像を並べる / メニューを作成する / トップページを完成させ、サブページを作成する / ページのリンク、画像のリンクを設定する / テーブルのしくみと構造 テーブルタグと属性の種類 / テーブル表示と枠線の指定方法 / タイトルと見出しの表示方法 テーブルのサイズを指定する / セルのサイズを指定する / セルの間隔を調整する / 複数のセルを連結する / テーブルやセルに色をつける / 枠線に色をつけてアレンジする / テーブルやセルに画像を挿入する / 文章の表示位置を指定する
      データベースSQL講座Ⅰ(入門)
    概要 データベース及びSQLの基礎知識と、実際にデータベース (MySQL)の基本操作を、オペレーション実習を通して修得します。
    内容 データベースの基礎/ データベース(MySQL)の操作/SQL
      Javaデータベース連携
    概要 データベースにアクセスする共通のインタフェースであるJDBC API使用方法を マシン実習を通して修得します。
    内容 JDBCの概要(データベースとの連携)/ JDBCプログラミング/JDBCプログラミング演習
      Javaデータベース連携の【実践アプリケーション作成演習】
    概要 「JAVAのJDBC連携(プログラミング)」で理論的に理解した概念を、現場で通用する実践力につなげるために、複数のアプリケーションを作成していきます。
    アプリケーションの作成にあたっては、当スクールで準備しているオリジナル設計書(JDBC連携プログラミングレベル)を使用し、実際の現場のシステム開発プロセスと同様の方法で進めます。
    内容 設計書の読み方/DAO・DTOターンを使用したコーディング(製造)/テスト/ソースコードレビュー(デモ)
      サーバサイドJava (Web開発)
    概要 Web開発の基礎からWebアプリケーション開発の 基盤技術であるサーブレット/JSP/データベースにアクセスする共通のインタフェースである JDBC API使用方法(データベース連携方法)をマシン実習を通して修得します。
    内容 Webアプリケーションの概要、サーブレット/JSPの開発環境、HTML概要/ サーブレット(Servlet)/JSP/ コンテキストパスの理解/入力パラメータの取得/画面遷移/セッション管理/ HTTPリクエストとレスポンス/ クッキーの利用/アクションとディレクティブ/データベースとの連携/Webアプリケーション実習

      Webシステム開発実務演習 Ⅰ
    概要 Javaプログラミングの基本からデータベース連携、サーバーサイドJavaまで学んできた知識を使い、実際の現場でシステム開発を行う際のプロセスにあわせて、 当スクール配布の設計書を基に、Java Webアプリケーションを作成します。
    内容 設計書の読み方/コーディング(製造)/テスト/ソースコードレビュー(デモ)

      Webシステム開発実務演習 Ⅱ (※1)
    概要 『Webシステム開発実務演習 Ⅰ』のアプリケーションに機能を追加するかまたは別のアプリケーションを作成します。
    内容 設計書の読み方/コーディング(製造)/テスト/ソースコードレビュー(デモ)
    ※1 受講学習時間内であれば、ボーナスとしてアプリケーションに追加機能を実装することができます。

    カリキュラム

    『Java基礎Ⅰ』のカリキュラム

    目次 内容

    プログラミングの準備

    プログラムとはどういうものなのかを簡単に学習しましょう。

    ・プログラム言語の概要

    ・Java言語の特徴

    ・Java言語の動作原理

    ・開発環境構築

    ※「開発環境構築」は、どなたでも無料で体験できます。
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    初めてのプログラミング

    実際に小さなプログラムを作成し、動かしてみます。

     

    ・Javaプログラム実行までの流れ

    ・テキストエディタでのJavaプログラム作成

    ・コマンドプロンプトでのJavaプログラム実行

    ※どなたでも無料で体験できます。
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    ・EclipseでのJavaプログラム作成

    ・EclipseでのJavaプログラム実行

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    基本文法

    プログラムを作成する上で先に知っておくべき基本的ルールを学びます。

     

    ・Javaプログラムの構成要素

    ・ブロック内のインデント

    ・コメント

    ・コンパイルエラー

    ・実行時エラー

    変数

    数字や文字の入れ物である変数とその型について学習します。

     

    ・変数の概念

    ・命名規則

    ・変数の型

    ・変数の宣言と代入

    プログラムの計算

    数値の計算に加え、文字列の連結やキーボード入力を学びます。

     

    ・算術演算子

    ・自動で行われる型変換

    ・キャスト

    ・複合代入演算子

    ・インクリメントとデクリメント

    ・文字列連結を行う演算子

    ・キーボードからの入力処理

    条件処理

    プログラムの制御方法についてフローチャートを交えて解説します。

     

    ・関係演算子

    ・if文

    ・文字列の比較

    ・if - else文

    ・if - else if - else文

    ・論理演算子による複数条件の設定

    ・ネストしたif文

    ・switch文

    繰り返し処理

    繰り返し処理を行う制御文で実行される処理を表した表を見ながら動きを理解します。

     

    ・for文

    ・for文のスコープ

    ・while文

    ・do-while文

    ・多重ループ

    ・break文とcontinue文

    ・無限ループ

    ・ラベル付きbreak文とcontinue文

    Eclipse デバッグの使い方

    プログラムを作成する際に欠かせないデバッグをEclipseのデバッグ機能を使って行います。

     

    ・デバッグ
    ・ステップオーバー
    ・再開
    ・ステップイン

    配列

    同じ型のデータをまとめて管理できる配列の仕組みを図を見ながら正しく理解します。

     

    ・配列の概念

    ・配列変数の宣言と要素の記憶領域確保

    ・配列の要素の規定値

    ・配列の要素への値の代入

    ・配列の要素の初期化

    ・配列の変数同士の代入

    ・配列の要素数の取得

    ・配列と繰り返し処理

    ・多次元配列

    ・2次元配列の宣言

    メソッド

    メソッドの構造と宣言、呼び出しの方法を学びます。

     

    ※オブジェクト指向プログラミングに関わる部分についてはJava基礎II講座の内容である為、インスタンスメソッドには 触れずstaticメソッドに絞って学習します。

    ・メソッドの概念
    ・メソッドの定義と呼び出し
    ・メソッドの部品としての使い方
    ・メソッドの引数
    ・配列を扱うメソッド
    ・Java APIのメソッドの呼び出し

    『Java基礎Ⅰの実践演習 【実践アプリケーション作成】』のカリキュラム

    「実践アプリケーション演習」では、神田ITスクール独自のStepByStepアプローチ方式の学習方法で、少しボリュームのあるプログラムを作成します。

    実際のシステム開発プロセスに近い形でのアプリケーション開発を学ぶことができます。 ここでは、以下の4点を行います。

    • 設計書の理解
      ・仕様(基本設計書、詳細設計書、フローチャート等)に基づいて、アプリケーション作成を行います。
    • コーディング(製造)
      ・コーディングの力を身につけることを目的とした学習内容です。
    • テスト
      ・アプリケーション開発で必須となるテストを行います。
    • レビュー
      ・作成して頂いたアプリケーションのソースコードを、講師とレビューを行います。
    目次 内容

    数字当てゲーム

    コンピュータが生成した数字とキーボードからプレイヤーが入力した数字を比較し、正解や不正解だった場合にメッセージを表示させます。

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    点数評価アプリケーション

    キーボードから入力した点数し、その評価を表示することを繰り返します。

    また、入力した点数の中で、最高点や最低点、平均点を表示します。

    野球ゲーム

    コンピュータが生成した3桁の数字と、キーボードからプレイヤーが入力した3桁の数字を比較します。数字と桁が合っていれば「ストライク」、数字のみ合っていれば「ボール」とし、プレイヤーはその結果を見て数字を予測し、3ストライクで勝利することを狙います。

     

    『Java基礎Ⅱ』のカリキュラム

    目次 内容

    クラスとオブジェクト

    オブジェクト指向とそれを実現する為に必要なクラスの概念を学習します。

    ・オブジェクトの概念

    ・クラスの概念

    ・クラスとオブジェクトの関係

    クラスの仕組み

    クラスの基本構文や利用方法、クラスとオブジェクトの関係、参照型について学びます。

    ・クラスの構造

    ・オブジェクトの生成方法

    ・オブジェクトのメンバへのアクセス方法

    ・参照型の概念

    アクセス修飾子とカプセル化

    カプセル化とそれを実現する為のアクセス修飾子について学習します。

    ・クラスのメンバへのアクセス制限

    ・アクセス修飾子

    ・カプセル化の概念

     

    コンストラクタ

    クラスを利用する上で重要な機能の1つであるコンストラクタについて学習します。

    ・コンストラクタの仕組み

    ・コンストラクタの利用法

    ・デフォルトコンストラクタの呼び出しタイミング

    ・デフォルトコンストラクタとコンストラクタの違い

    オーバーロード

    クラスを利用する上で重要な機能の1つであるオーバーロードについて学習します。

    ・メソッドをオーバーロードすべき状況

    ・オーバーロードされたメソッドの作成

    ・クラスのための独自のコンストラクタの作成


    クラスメンバとインスタンスメンバ

    クラスメンバとインスタンスメンバの概念や使い方、制約について学びます。

    ・インスタンスメンバの概念

    ・クラスメンバの概念

    ・クラスメンバの使い方

     

    パッケージとインポート

    クラスファイルの分割方法やファイル管理の仕組み、管理されたクラスの呼び出し方を学習します。

    ・ファイル分割の仕組み

    ・パッケージの概念

    ・パッケージの使い方

    ・インポートの概念

    ・インポートの使い方

    例外処理

    プログラムを実行した時に起こる、様々なエラーに対応する仕組みの例外処理について学びます。

    ・例外処理の仕組み

    ・例外の処理方法

    ・例外の種類

    ・例外とクラスの関係

     

    クラスライブラリ

    Javaに標準で用意されているクラスライブラリにある様々なクラスの活用方法について学習します。

    ・クラスライブラリ

    ・文字列を扱うクラスの仕組み

    ・クラス型の変数

    ・クラス型の変数のメソッド利用

    ・クラス型の配列

    ・ArrayListクラス

    ファイル入出力

    外部データの取り込みや結果の出力方法を学習します。

    ・ストリームの重要性

    ・ファイルの入力処理

    ・ファイルの出力処理

     

    クラスの継承とオーバーライド

    既存のクラスを利用して新しいクラスを効率よく作成する方法を学習します。

    ・継承の仕組み

    ・継承の利用方法

    ・スーパークラスとサブクラスの関係

    ・オーバーライドの仕組み

    ・Objectクラスと継承の関わり

    抽象クラスとインタフェース

    特殊なクラスである抽象クラスとインターフェースについて学びます。

    ・抽象クラス

    ・抽象クラスの利用方法

    ・インタフェース

    ・インタフェースの利用方法

    『【実践アプリケーション演習】』のカリキュラム

    テキストや講義動画等で学習の中に、実践アプリケーション演習を組み込んでいます。

    独自のStepByStepアプローチ方式にて、少しボリュームのあるプログラムを無理なく作成することができ、実際のシステム開発プロセスに近い形でのアプリケーション開発を学ぶことができます。

    ここでは、以下の4点を行います。

    • 設計書の理解
      ・決められた仕様(基本設計書、詳細設計書、フローチャート等)からのアプリケーション作成を行います。
    • コーディング(製造)
      ・コーディングの力を身につけることを目的とした学習内容です。
    • テスト
      ・アプリケーション開発で必須となるテストを行います。
    • レビュー
      ・作成したアプリケーションのソースコードを講師が添削します。机上の勉強だけでは不可能な、より良いプログラムの作成方法を学ぶことができます。
    目次 内容

    点数評価アプリケーションⅡ

    キーボードから入力した点数に対し、その評価を表示することを繰り返します。

    また、入力した点数の中で、最高点や最低点、平均点を表示します。

    ※ これは、Java基礎Ⅰで作成した点数評価アプリケーションに、Java基礎Ⅱで学習した内容を追加したものです。

    野球ゲームⅡ

    コンピュータが生成した3桁の数字と、キーボードからプレイヤーが入力した3桁の数字を比較します。

    数字と桁が合っていれば「ストライク」、数字のみ合っていれば「ボール」とし、プレイヤーはその結果を見て数字を予測し、3ストライクで勝利することを狙います。

    ※ これは、Java基礎Ⅰで作成した点数評価アプリケーションに、Java基礎Ⅱで学習した内容を追加したものです。

    成績管理プログラム

    成績管理プログラムは、成績データを計算するプログラムです。

    ある生徒のIDと点数が登録されたCSV形式のファイルを読み込み、点数の合計、平均、最大値、最小値を計算し、その結果を別のCSV形式のファイルへ書き出します。

     
    『HTML入門』のカリキュラム
    目次 内容
    簡単なホームページ作成 タグの基本構造と書き方 / リンクの仕組み / ホームページ素材をそろえる / ホームページ作成のスタート / 写真などの画像を挿入する~テーブルを使って画像を並べる / メニューを作成する / トップページを完成させ、サブページを作成する / ページのリンク、画像のリンクを設定する
    『データベースSQL講座Ⅰ(入門)』のカリキュラム
    目次 内容
    データベースの基礎 データベースとは/データベースの利点/SQLとは/RDBMSの製品種類
    データベース(MySQL)の操作 データベースの起動/データベースの停止/ クライアントツール使用/データベース作成
    SQLによるテーブルの定義 テーブルの作成  CREATE TABLE文
    テーブルの削除  DROP TABLE文
    SQLによるデータ操作 挿入 INSERT文 /検索 SELECT文 /
    更新 UPDATE文 /削除 DELETE文
    SQL演習 SQL基礎演習
    『Javaデータベース連携』のカリキュラム
    目次 内容
    JDBCの概要 JDBCとは何かを理解する/ JDBCとJDBCドライバ/ JDBCを使用したプログラム全体像
    JDBCプログラミング データベースへ接続するサンプル/ データの挿入/ データの検索/ データの更新/ データの削除/ JDBCによるDB接続と検索の実行/ JDBCによる更新処理の実行
    JDBCプログラミング演習 プログラミング演習
    実習 JDBCを使用したアプリケーション作成
    『Javaデータベース連携の【実践アプリケーション作成演習】』のカリキュラム
    目次 内容
    アプリケーション JDBCプログラミング、DAO・DTOパターンを使用したア プリケーションを作成します。
    設計書の読み方 アプリケーションの仕様理解(基本設計書、詳細設計書、フローチャート)
    コーディング(製造) Eclipse開発ツールを使用し、JDBCプログラミングをおこないます。
    テスト 作成したアプリケーションをテストします。
    レビュー 作成したアプリケーションのソースコードをレビューします。
    『サーバサイドJava (Web開発)』のカリキュラム
    目次 内容
    Webアプリケーションの概要 サーブレットとは/JSPとは/ サーブレット/JSPの機能と構成/J2EE概要/ サーブレット/JSPの位置づけ
    サーブレット/JSPの開発環境 サーブレット/JSPの開発環境を整える / J2SEのインストール/Tomcatのインストール/ Tomcatの起動・停止/
    Webアプリケーションの動作原理 Webアプリケーションのディレクトリ構造/ Webアプリケーション作成/ 相対パスと絶対パス
    はじめてのサーブレット

    サーブレットクラスの内容/ web.xmlの役割/ 他のクラスを使うサーブレット

    はじめてのJSP JSPの基本要素を知る / ディレクティブ/宣言部/スクリプトレット /式(Expression)/ アクションタグ/コメント/ JAVABeansの利用
    コンテキストパスの理解 サーバのルートとWebアプリケーションのルート/JSPからサーブレットを呼び出す
    入力パラメータの取得 フォームデータの受け取り/ GETとPOST/ GETとPOSTを使用したプログラムの例/ さまざまな入力フォーム
    入力チェック 入力チェックの基本/ 入力チェックのサンプル
    画面遷移 リクエストのディスパッチ/ フォワードの例/ フォワード先の動的処理/ フォワード(forward)とインクルド(include)/ リダイレクト/ サーブレット・JSPの連携/MVCパターン
    セッション管理 Webアプリケーションにおけるセッションの役割/セッションの取得/登録/ セッションを使用したプログラムの例/ セッションタイムアウト
    HTTPリクエストとレスポンス HTTPリクエスト/ HTTPレスポンス
    クッキーの利用 クッキーの基礎知識/ クッキーを使用するプログラムの例
    アクションとディレクティブ 「アクション」によるインクルド/ 「ディレクティブ」によるインクルド/ アクションとディレクティブ
    データベースとの連携 MySQLのインストール/ Webアプリケーションでのデータベース利用/ サーブレットとJSPの連携
    Webアプリケーション実習 詳細設計書をもとに 書籍管理Webアプリケーション作成&解説
    『Webシステム開発実務演習 Ⅰ』のカリキュラム
    目次 内容
    アプリケーション アプリケーションを作成します。
    設計書の読み方 アプリケーションの仕様理解(基本設計書、詳細設計書、フローチャート)
    コーディング(製造) Eclipse開発ツールを使用し、JSP/サーブレット (Servlet)プログラミングをおこないます。
    テスト 作成したアプリケーションをテストします。
    レビュー 作成したアプリケーションのソースコードをレビューします。
    『Webシステム開発実務演習 Ⅱ (※1)』のカリキュラム
    目次 内容
    追加機能・別アプリケーションの作成 『Webシステム開発実務演習 Ⅰ】』で作成したアプリケー ションに機能を追加するか、または別のアプリケーションを作成します。
    進め方は『Webシステム開発実務演習 Ⅰ】』とほぼ同様です。
    ※1 受講学習時間内であれば、ボーナスとしてアプリケーションに追加機能を実装することができます。